2012年9月16日 (日)

笹木眞理子「犬の子宮蓄膿症がホメオパシーによって改善したケース」

Sasaki_mariko

JPHMA主催、コングレスの開催お喜び申し上げます。

毎年、由井先生を始め、各ホメオパスの活躍が見る事が出来て、本当に楽しみであり うれしく思います。

今回、私は現代医療ではほとんどが手術対応になる、犬の子宮蓄膿症において ホメオパシーで対応したケースを発表します。

子宮蓄膿症は、子宮に膿がたまり、多飲多尿、食欲廃絶、嘔吐等様々な症状をもつ急性で重篤な病気です。ホメオパシーだけでなく、手術が出来る立場として、ホメオパシーだけで乗り越える事にとっても葛藤がありました。

今回、この葛藤を乗り越え、動物たちがレメディーを使って病気が治るだけでなく思わぬうれしいおまけが付いてきました。これをコングレスの場で発表したいと思います。

コングレスは、ホメオパスの成長が確認できる場だと思っています。皆様の参加をお待ちしています。

主催:一般財団法人 日本ホメオパシー財団 日本ホメオパシー医学協会

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