お知らせ

2012年10月13日 (土)

第13回JPHMAコングレスダイジェスト動画を公開致しました!

2012年10月10日 (水)

「第13回JPHMAコングレスを終えて〜由井寅子大会長メッセージ」を掲載しました

この度は、9月29日(土)、30日(日)に開催された第13回JPHMAコングレスに、ご来場、またコングレス、JPHMAを応援いただき、誠にありがとうございます。
「ホメオパシーは、メタサイエンス!~大事なものは目に見えない~」をテーマに開催されたJPHMAコングレス。今回も一般公開で行われ、両日で中継会場も含め、1000名の来場をいただきました。JPHMA認定ホメオパスによるホメオパシー療法での治癒症例の発表は素晴らしく、メタサイエンティストの先生方による未知の科学の発表もとても素晴らしかったです。また、JPHMAの災害・放射能対策、自然型農業を通じた日本復興への提言などもあり、たくさんの勇気と気づきを与えてくれた有意義な2日間となりました。各界からのサポートの輪も広がり、最先端の知恵が結集し、日本が大きく変わっていく予感と深い感銘を受けた大会となりました。私たちは、ホメオパシーをとおして人と人、人と自然がつながり、本来の自分自身を生きる、安心して暮らせる社会の実現に向けて、邁進していきたいと思います。
なお、今後、「ホメオパシー」、「自然型農業」とともに活動の大きな柱になる課題が、日本におけるインナーチャイルドを癒す専門職の確立です。自己卑下感、罪悪感、恐怖などにより、病んで苦しんでいる多くの日本人の心を救済するため、今回、「インナーチャイルドセラピスト養成コース」をこの10月からスタートすることにしました。インナーチャイルドを癒すためのガイドブック『インナーチャイルドが待っている!』もコングレス初日に出版することができました。ぜひこちらの本もお読み頂けると嬉しいです。
また、今、日本のJPHMAのホメオパシーが、難病を治癒に導くことができるホメオパシーとして、世界から注目されています。この11月3日にはオランダでの「ホメオパシーでのガン治療」をテーマにした学会に呼ばれ、私もガン治療の症例を発表します。さらに1週間後には、ホメオパシー発祥の地ドイツで、「愛と和 ハーネマンに還り、そして越えていく」をテーマにホメオパシー誕生222周年を記念した日独共同のホメオパシー国際カンファレンスが開かれます。この大会には私も含め、複数のJPHMA認定ホメオパスが参加し日本での治癒症例を発表する予定です。 
さらに来年9月には世界最大のホメオパシー大国インドで、「第一医学ホメオパシーの世界」をテーマにJPHMAとインドとの共同国際ホメオパシーカンファレンスの計画が進んでいます。
これからの1年は、日本でも、そして海外でも、魂と心、体を三次元で癒す「Zen(禅)ホメオパシー」が注目され、大きく飛躍する1年になりそうです。JPHMAは率先して国境を超えてホメオパシーを盛り上げていきたいと思います。来年11月には、「世界へはばたく日本の力」をテーマに東京をメイン会場にJPHMAコングレスを開催いたします。ぜひ、その際は、会場で皆様とお会いできますことを願っております。
私達はホメオパシーを通じて、日本復興を合言葉に活動して参ります。今後とも、JPHMAの推進するホメオパシー、また自然型農業、そして日本人の心の救済につながるインナーチャイルド癒しの普及・推進にお力をお貸しください。そして微力ながら私も皆様のお役に立ちたいと思っています。ホメオパシー、そして皆様に弥栄(いやさか)!

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第13回JPHMAコングレス大会長
由井 寅子

2012年9月30日 (日)

第13回JPHMAコングレスは大盛況のうちに閉幕致しました!

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「ホメオパシーはメタサイエンス」をテーマに開催された第13回JPHMAコングレスは、両日あわせて1000名の参加で大きな感動の中、大盛況にて2日間の幕を閉じました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました!

次回、JPHMAの大会は今年11月、日独国際ホメオパシーカンファレンスがドイツにて開催されます。(特設サイトはこちら⇒) JPHMAの活動に、これからもどうぞご注目ください!

2012年9月29日 (土)

9月29日、第13回JPHMAコングレスが開会しました!

大勢のJPHMA認定ホメオパス、とらの子会員、一般客のご参加と、多数の来賓の方をお迎えし、第13回JPHMAコングレスが開会しました。開催の様子を当ホームページで随時掲載してまいります。

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開催の様子

2012年9月28日 (金)

応援メッセージ更新しました。最新は、ホメオパシー国際評議会(ICH)書記官 スティーヴン・ゴードン氏です。

今回のコングレス開催に寄せて、応援メッセージをいただいております。最新は、ホメオパシー国際評議会(ICH)書記官 スティーヴン・ゴードン氏です。一覧からお選びください。

応援メッセージ一覧

2012/09/28
ホメオパシー国際評議会(ICH)書記官 スティーヴン・ゴードン氏
2012/09/27
ホメオパシー国際評議会(ICH)会長 グウィネス・エヴァン氏
2012/09/20
欧州ホメオパシー中央評議会(ECCH) クリスティーン・リーヴィング・ガベル会長(独)
2012/08/30
ユブラジ・シャルマ(Yubraj Sharma) 氏
2012/08/29
斉藤啓一氏

2012年9月24日 (月)

小谷宗司様からのメッセージを掲載致しました

小谷宗司「医薬品として用いられる物質」

医薬品は「日本薬局方に収められている物」、「人または動物の疾病の診断、治療又は予防に使用されることが目的とする物」、「人または動物の身体の構造に影響を及ぼすことを目的とされている物」という定義が法律で規定されている。生命関連製品であるが故に医薬品を製造するには、医薬品製造業の許可と個別の医薬品の製造承認を受け、全ての製造工程・品質管理工程で厳しい法の範疇でそれはなされている。有効性と安全性に万全の認可を与え医療で用いられる。この解釈は永久に固定されたものではなく、常に流動している。副作用の発現により削除される成分、新たに開発され追加される成分など、時代に即した科学的見地に立脚し措置される。

伝承的医薬品の製造業に人生の大半を携わったものとして、医薬品の本質と法の措置に長らく違和感を持っていた。以下にその一端を記す。

薬理学とは薬物を対象とした生物化学であり、主として生体に対する反応を科学する学問である。薬理作用、薬物の作用機序、吸収、生体内運命、代謝などを総合的に取り扱う。

薬理作用では、選択作用と一般作用、局所作用と全身作用、興奮作用と抑制作用、主作用と副作用などを取り扱う。作用機序では、例えば自律神経系に作用する薬物の薬理学的解説書では、自律神経系には交感神経系と副交感神経系があり、多くの場合両系統の神経が1つの器官を二重支配していて、機能的に相反する影響を与えている。中枢から末梢に至る走行間には神経節が存在し、神経伝達物質としてそれぞれアドレナリン、アセチルコリンが遊離される。これらの物質が遊離されることで気管支が拡張(鎮咳効果)したり、血管が収縮(充血除去効果)したり各奏効器官が運動する。アドレナリン作動薬は神経節に直接作用して奏効器官の働きを強制的に興奮させたり、抑制させたりする。コリン作動薬は同一器官に逆の働きを及ぼす。また、抗ヒスタミン薬は全身の肥満細胞に存在するヒスタミン受容体を選択的にブロックすることで、くしゃみや鼻水を抑える。

このように、薬物の作用機序等を解明することが西洋医学の主流で、理論的にも理解しやすく、薬物有効性の根拠とされる。多くの学者・行政にとって根拠は法的に措置しやすい。反面、抗生物質のように細菌類に対し極めて選択特性が高く人体には全く無害と根拠されていたものが、継続使用によって根拠になかった二次的な弊害を及ぼすことも近年知られてきた。医薬品業界で大きく流動しているのは、このような化学成分の分野である。

かたや、生薬は多成分系薬物であり、含有する個々の成分の薬理学的働きは十分に解明されていない。生薬には多種多様な化学成分が含まれているが、明確な薬効を示すものは少なく有効成分がはっきりしないものが多い。たとえ有効成分が明らかであっても生薬として服用する限りおびただしい種類の化学成分とともに服用していることになる。医学的根拠として、複数の成分の相互作用については全く解明されていない。日本薬局方の解説書で生薬の成分について調査を行った。例えば生薬の茵蔯蒿(インチンコウ)は70種以上の成分が解明されているが、全体としての作用機序は医学的に解明されていない。ましてや品質の根拠となる主要な成分の定量試験も規定されていない。漢方薬は生薬の複合方剤であるため薬理学的な作用機序の解明は不可能とされている。

現代医療の中では、作用機序がほぼ解明されている化学物質や、全く解明されていない伝統的生薬や漢方薬も、医薬品としては同じ位置づけで現実的に用いられている。西洋医学一辺倒の医療界においても、生薬や漢方薬は有効性を否定できない強い力を持っている。むしろ一般用医薬品の領域では、方向性として伝統的な療法が大きな位置づけを占めようとしている。

西洋医学的薬理学他の観点において理解の及ばない有効性に対し否定する根拠は何もない。

「大事なものは目には見えない」時代の潮流はこの言葉に代表される本質に回帰しようとしている。

2012年9月23日 (日)

認定ホメオパスによるポスター発表のご紹介

当日ポスター発表を行うJPHMA認定ホメオパスとテーマが決まりましたので、ここにお知らせ致します。

「母親の改善が自閉傾向の子供に変化をもたらしたケース」 
 砂田 裕一(JPHMA認定ホメオパス No.0551、日本ホメオパシーセンター北区赤羽)

「皮膚症状とADHD傾向にフッ素とワクチンのレメディーが有効だったケース」 
 松本 美千代(JPHMA認定ホメオパス No.0510、日本ホメオパシーセンター名古屋本部)

「アトピー性皮膚炎が薬の影響への対処で改善したケース」 
 酒井 由紀子(JPHMA認定ホメオパス No.0546、日本ホメオパシーセンター東京総本部)

「変形性股関節症の激痛が改善したケース」 
 遠藤 雅子(JPHMA認定ホメオパス No.0679)

「インナーチャイルドの存在に気づき前向きに変化したケース」 
 石川 あき子(JPHMA認定ホメオパス No.0529、日本ホメオパシーセンター東京総本部)

「抑圧された感情がだせるようになったケース」 
 増田 敬子(JPHMA認定ホメオパス No.0357、日本ホメオパシーセンター東京総本部)

「重症の不眠と精神状態が著しく改善したケース」 
 小林 眞理子(JPHMA認定ホメオパス No.0250、JPHMA認定アニマルホメオパス No.A0040、日本ホメオパシーセンター千葉新松戸/東京日本橋)

「水痘のレメディーで湿疹が改善したケース」 
 岡野 桃絵(JPHMA認定ホメオパス No.0705、日本ホメオパシーセンター福岡博多南)

「自分の人生をいきられない葛藤から巣立ちの時を向かえたケース」 
 北村 秀夫(JPHMA認定ホメオパス No.0246、JPHMA認定アニマルホメオパス No.A0081、日本ホメオパシーセンター金沢暁)

「顎関節症の痛みの治癒」 
 中島 佐江子(JPHMA認定ホメオパス No.0649、日本ホメオパシーセンター世田谷世田谷)

「子宮内膜症のケース」 
 松本 照美(JPHMA認定ホメオパス No.0218、日本ホメオパシーセンター東京総本部)

「自分と向き合い幸せに気づいたケース」 
 松本 茂美(JPHMA認定ホメオパス No.0102、日本ホメオパシーセンター大阪本部/岡山駅西)

「17年来の花粉症が治癒に至ったケース」 
 上原 晶子(JPHMA認定ホメオパス No.0696)

「舌が動かない犬のケース」「運動困難な犬のケース」 
 福岡 成海(JPHMA認定ホメオパス No.0741、JPHMA認定アニマルホメオパス No.A0103)

「抗生剤服用以来の中枢神経麻痺」 
 吉田 里子(JPHMA認定ホメオパス No.0674、日本ホメオパシーセンター水戸見川)

「心臓疾患とホメオパシー」 
 片桐 航(JPHMA認定ホメオパス No.0012、JPHMA認定アニマルホメオパス No.A0016、日本ホメオパシーセンター杉並方南町)

「子宮頸がんの前癌症状とPMSのケース」 
 影山 聖子(JPHMA認定ホメオパス No.0707)

「自分の感情がわからないケース」 
 佐藤 文子(JPHMA認定ホメオパス No.0636、JPHMA認定アニマルホメオパス No.A0088、日本ホメオパシーセンター札幌本部)

「子宮内の粘膜下筋腫消失によって経膣分娩できたケース」 
 豊池 明子(JPHMA認定ホメオパス No.0274、日本ホメオパシーセンター福岡本部/福岡長丘/福岡博多) 

「老人介護におけるホメオパシーでの対処」
 小林 由希子 (JPHMA認定ホメオパスNo.0186、JPHMA認定アニマルホメオパス、No.A0026  日本ホメオパシーセンター青森弘前) 

2012年9月17日 (月)

JPHMA認定ホメオパス発表者からのメッセージを更新しました。最新は山内知子ホメオパスからです。

今回のコングレスで発表を行うJPHMA認定ホメオパスからのメッセージを更新しました。最新は山内知子ホメオパスからです(9月17日更新)。ぜひご一読ください。

JPHMA認定ホメオパスメッセージ一覧

2012/09/17
山内知子「緑内障と診断され眼圧の数値が正常に戻ったケース」
2012/09/16
北村真紀子「10年来の頭痛と不妊の問題が改善し、妊娠したケース」
2012/09/16
笹木眞理子「犬の子宮蓄膿症がホメオパシーによって改善したケース」
2012/09/15
麻野輝恵「10年間原因不明の胃腸の問題をSCIOからのメッセージにより治癒に導いたケース」
2012/09/11
島倉和歌子「ゼロからの出発~原発事故が教えてくれたこと~」
2012/09/04
奥敬子「7年間ステロイドを使用したアトピーが7カ月で治癒したケース-治癒に向けての両親の気づきの重要性 -」
2012/09/01
上田尚美 「20年来の片頭痛と長年の極度の不安が改善した ケース」
2012/08/29
高田乃梨子「15歳の少女が感情の解放によって笑顔と自分自身を取り戻していったケース」
2012/08/27
松尾敬子「23年間続いた甲状腺機能亢進症(バセドウ氏病)が改善したケース」

2012年8月31日 (金)

プログラムが決定いたしました

※プログラム内容・講演者は変更になる場合がございます。ご了承ください。

2012年9月29日(土)

9:30 開場受付、資料配布
10:00 開会宣言、君が代斉唱、JPHMA活動紹介 祝辞、大会長挨拶
10:30 JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表
「20年来の片頭痛と長年の極度の不安が
改善したケース」
上田尚美(日本ホメオパシーセンター鹿児島坂之上台)
JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表
「23年間続いた甲状腺機能亢進症
(バセドウ氏病)が改善したケース」
松尾敬子(日本ホメオパシーセンター埼玉日高)
JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表
「震災後の福島における人々の不安と恐怖の状況と対応」
島倉和歌子(日本ホメオパシーセンター福島御山・福島南会津)
11:30 「これからの科学は生命学
~フリーエネルギーの基本について~」
飯島秀行
(一般財団法人テネモス国際環境研究会理事長)
12:35 認定証授与式:JPHMA認定ホメオパス、認定アニマルホメオパス、
一般財団法人日本ホメオパシー財団認定ファミリーホメオパス、記念撮影
13:50 症例発表:JPHMA認定ホメオパス治癒症例ポスター発表 (東京会場のみ)
14:20 自然農発表:「日本農業改革」 工藤暢彦、米丸輝久
(農業生産法人 日本豊受自然農 農民)
14:40 「電磁波から解明する
水・光・命・ホメオパシー」
宮嶋 望
(農事組合法人共働学舎新得農場代表)
16:00 学術発表:「心の病を科学する~わが国の精神医療の実態と未来への提言~」(仮) 小倉 謙
(市民の人権擁護の会 世話役)
16:30 「目に見えないものに助けられて・・・
その症例集 Part1」
由井寅子
(日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)会長)
17:45 「ユーモアセラピーとホメオパシー 
~ドイツの現状・笑いの大切さとレメディー」
ロジーナ・ゾンネンシュミット
(ドイツ国家認定医学治療家SMHP)
18:35 パネルディスカッション
「ホメオパシーはメタサイエンス Part1」
座長:大下伸悦
(言霊研究家)
演者:成瀬一夫(NPO法人元氣農業開発機構 常務理事)、高野弘之(池尻クリニック院長 内科医)
19:20 1日目総評、閉会挨拶
19:30 「愛と和」をテーマに懇親会・パーティー(東京会場 ベルサール神田3Fホールにて。 21時頃終了予定)

2012年9月30日(日)

8:30 開場
9:00 開会 大会長挨拶 1日目報告
9:15 「極微小の世界
~小さな気泡の不思議~」
高橋正好
(独立行政法人産業技術総合研究所 工学博士)
10:20 JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表
「10年間原因不明の胃腸の問題を、SCIOからのメッセージによって治癒に導いたケース」
麻野輝恵 (日本ホメオパシーセンター大阪本部センター長)
JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表
「10年来の頭痛と不妊の問題が改善し、
妊娠したケース」
北村真紀子(日本ホメオパシーセンター名古屋本部)
JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表
「 7年間ステロイドを使用したアトピーが
7カ月で治癒したケース―治癒に向けての両親の気づきの重要性―」
奥敬子(日本ホメオパシーセンター大阪本部・神戸王子公園)
11:20 体験談発表
「ホメオパシーを家族で使ってみて」
田口 晃
(ホメオパシーとらのこ会員体験談)
11:35 「目に見えないものに助けられて・・・
その症例集 Part2」
由井寅子
(日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)会長)
13:40 アトラクション 「釜鳴り」 神事実演
14:05 ファミリーホメオパスによる症例発表
「妊娠時のつわりが改善したケース」
櫻田晶子(ファミリーホメオパスホームキットアドバイザー、CHhom3期生)
JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表
「犬の子宮蓄膿症がホメオパシーによって改善したケース」
笹木眞理子(日本ホメオパシーセンター大阪本部・兵庫伊丹、獣医師)
JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表
「15歳の少女が感情の解放によって笑顔と
自分自身を取り戻していったケース」
高田乃梨子(日本ホメオパシーセンター名古屋本部センター長、同岐阜日野)
JPHMA認定ホメオパスによる治癒症例発表
「緑内障と診断され眼圧の数値が正常に戻った
ケース」
山内知子(日本ホメオパシーセンター大阪本部、薬剤師)
15:20 学術発表(発表テーマは近日公開) 小谷宗司
(NPO法人自然科学研究所 理事長)
15:50 「超微量の世界
~ミネラルと水を中心に~」
川田 薫
(川田研究所代表 理学博士)
17:05 パネルディスカッション
「ホメオパシーはメタサイエンス Part2」
座長:大下伸悦
(言霊研究家)
18:00 閉会宣言

2012年8月30日 (木)

JPHMA認定ホメオパス発表者からのメッセージ、第13回JPHMAコングレスへの応援メッセージを掲載中

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今回のコングレスで発表を行うJPHMA認定ホメオパスからのメッセージ、そして、コングレスへの応援メッセージの掲載を開始しました。認定ホメオパスの発表にかける思い、またホメオパシーに取り組む私たちに対する心強い応援メッセージを頂いております。順次掲載してまいりますので、ぜひこまめにチェックして下さい。

主催:一般財団法人 日本ホメオパシー財団 日本ホメオパシー医学協会

・TEL: 03-5779-7411 ・FAX: 03-5779-7412 ・MAIL: congress@homoeopathy.ac

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